FC2ブログ

日原シリーズ

日原シリーズ NO1

東日原バス停

日原集落に入った初めてのバス停です。

土日祝日は、バスはここまでで終点となっています。

平日はこの先 中日原・鍾乳洞バス停があります。

かなり昔になりますが、中日原と鍾乳洞の間に西日原と言うバス停もありました。

DSCF1790.jpg
屋根付きのバス停となっています。木のベンチも置かれて、登山で疲れた方などが
休憩しています。(バスが来るまで時間があるので)隣には公衆トイレもあります。
男女別に分かれた水洗式トイレです。多くの方が使用しますのできれいに使用してください。
泥のついた靴などを洗い汚したままの時もありますので、気持ちよく使用できるよう
ご協力をお願いいたします。

DSCF1791.jpg
冬季期間は、日が暮れる時間が早いので、ソーラー式の感知式ライトが西東京バスさんで設置してあります。

DSCF1795.jpg

DSCF1805.jpg
バスの折り返し点でもありますのでバス停には、自動車の駐車はご遠慮ください。
DSCF1802.jpg
DSCF1804.jpg
DSCF1803.jpg

DSCF1792_20140122112515a43.jpg
鍾乳洞←次は中日原←東日原→次は一原→奥多摩方面

DSCF1793_20140122112517d27.jpg
バスの時間にも気を付けてください。間隔があく時間もあります。

DSCF1794.jpg
料金表です。(大人1人)

DSCF1801.jpg
日原の避難場所案内図も設置されています。

DSCF1796.jpg
自由乗降バスのお知らせです。バス停以外でも自由に乗降できるます。
期間と区間が決められていますのでご注意ください。

DSCF1797.jpg
奥多摩町で設置している観光用トイレです。マナーに気を付けてご使用ください。
DSCF1798_20140122112518b3b.jpg

これから少しづつ、日原の場所や建物等を紹介していきたいと思います。

続く
スポンサーサイト



プロフィール

okutamanippara

Author:okutamanippara
鍾乳洞と巨樹の里

東京に残された自然の博物館ともいえる日原
渓谷や山肌を一面に染め上げる新緑や紅葉のパノラマは、他の追随を許さない。日原鍾乳洞で数十万年の神秘と出会うもよし、魚影濃い渓谷に糸を垂れるもよし、巨樹を巡るもよし、四季の自然堪能するもまた楽し、澄わたる空気をいっぱいに吸い込んで日原をお楽しみください。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR