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日原シリーズ

日原シリーズNO5

山根うどん

奥多摩町日原762
0428-83-8355
不定休

日原簡易郵便局横にある山根うどん。 営業時間やお休みは決まっていないので、あいていたらラッキーかも

平日はお昼ごろ 休日もお客さんが多い連休や夏休み中に営業していることが多い、冬季は休業日が多いです

私も食べたい時に食べられないことがあります。

メニューは少なくラーメンがメインで、うどんがあるときがあります。

是非一度来てみてください。あいているかは運試しで・・・・

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日原シリーズ

日原シリーズNO4


警視庁青梅警察署日原駐在所

東京都西多摩郡奥多摩町日原711

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東京都西多摩郡奥多摩町日原

日原シリーズ

日原シリーズNO3

日原生活館(にっぱらせいかつかん)・日原簡易郵便局(にっぱらかんいゆうびんきょく)

本日は、岡部酒店斜め前にある日原生活館と日原簡易郵便局について紹介します。

この建物には生活館と簡易郵便局があります。

生活館は建物の2階部分に和室があります。

簡易郵便局は1階部分にあります。また、簡易郵便局内は

日原保勝会・日原自治会の事務所も兼ねています。

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この時期は道路の凍結等があるので凍結防止剤をペットボトルに入れて準備しています。

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簡易郵便局の入り口です。

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正面には丸形ポストがあります。

日原シリーズ

日原シリーズNO2

芳城屋(ほうじょうや)岡部酒店

残念ながら昨年閉店してしまいました。

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前の生活館にジュースの自動販売機・公衆電話は移設されました。

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本日は東日原バス停のそばにある。
日原に1軒だけの酒類・食料品・雑貨を販売している。
芳城屋 岡部酒店を紹介します。
日原には、何十年前には、お菓子屋約・魚屋・食料品販売所等
お店もたくさんありましたが、観光のお土産食堂を除けば
この酒屋1軒だけ現在営業中です。
あとは八百屋の引き売りが来るのみです。

しかし、この酒屋も今年の3月末で
お店をたたむこととなりました。
とっても残念です。

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昔ながらの作りです。酒屋といえばほとんどがコンビニ化していますね。

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店は都道に面しています。出入りは車に注意してください。(あまり交通量は少ないですが)

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澤乃井 地酒です。この店では、オリジナルのラベルが貼ってあります(幽玄の露)

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先代の店主が作成した看板です。とっても器用な方でした。

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こちらも先代店主の作品です。

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この杉玉も先代店主による作品です。

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この傘は、お客様に無料で貸し出している傘です。

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懐かしい看板もそのまま残っています。

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是非1度3月までに、ご利用ください。
3月閉店のため品数はあまりないかもしれませんが、
ご了承ください。

日原シリーズ

日原シリーズ NO1

東日原バス停

日原集落に入った初めてのバス停です。

土日祝日は、バスはここまでで終点となっています。

平日はこの先 中日原・鍾乳洞バス停があります。

かなり昔になりますが、中日原と鍾乳洞の間に西日原と言うバス停もありました。

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屋根付きのバス停となっています。木のベンチも置かれて、登山で疲れた方などが
休憩しています。(バスが来るまで時間があるので)隣には公衆トイレもあります。
男女別に分かれた水洗式トイレです。多くの方が使用しますのできれいに使用してください。
泥のついた靴などを洗い汚したままの時もありますので、気持ちよく使用できるよう
ご協力をお願いいたします。

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冬季期間は、日が暮れる時間が早いので、ソーラー式の感知式ライトが西東京バスさんで設置してあります。

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バスの折り返し点でもありますのでバス停には、自動車の駐車はご遠慮ください。
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鍾乳洞←次は中日原←東日原→次は一原→奥多摩方面

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バスの時間にも気を付けてください。間隔があく時間もあります。

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料金表です。(大人1人)

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日原の避難場所案内図も設置されています。

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自由乗降バスのお知らせです。バス停以外でも自由に乗降できるます。
期間と区間が決められていますのでご注意ください。

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奥多摩町で設置している観光用トイレです。マナーに気を付けてご使用ください。
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これから少しづつ、日原の場所や建物等を紹介していきたいと思います。

続く
プロフィール

okutamanippara

Author:okutamanippara
鍾乳洞と巨樹の里

東京に残された自然の博物館ともいえる日原
渓谷や山肌を一面に染め上げる新緑や紅葉のパノラマは、他の追随を許さない。日原鍾乳洞で数十万年の神秘と出会うもよし、魚影濃い渓谷に糸を垂れるもよし、巨樹を巡るもよし、四季の自然堪能するもまた楽し、澄わたる空気をいっぱいに吸い込んで日原をお楽しみください。

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